御影堂−ごえいどう− 1895(明治28)年再建。木造建築では世界最大。 宗祖・親鸞聖人の御真影と歴代門首の御影を安置。 十字名号「帰命尽十方無碍光如来(きみょうじんじゅっぽうむげこうにょらい)」 九字名号「南無不可思議光如来」 〈どちらも阿弥陀如来のはたらきを漢字であらわしたもの〉
正面の長さ 76m(42間) 側面の長さ 58m(32間) 高さ 38m(21間) かわら数 175,967枚 畳数 927枚 室内の柱 90本